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仮面ライダーゼロワン/動画第4話/パンドラ/無料dailymotion/kissasian/b9/フリドラ見逃し配信再放送/鶴嶋乃愛

仮面ライダーゼロワン/動画/4話!無料Dailymotion第4話/b9/フリドラ(9/22)見逃し配信再放送/鶴嶋乃愛

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当記事では、仮面ライダーゼロワンの第4話」の見逃し配信無料動画視聴についてと視聴者評価について書きます。

 

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仮面ライダーゼロワン 第4話 動画 無料配信公式youtube
 

仮面ライダーゼロワン 第4話 動画 無料配信公式youtube番組内容

 

「バスガイドは見た!アンナ真実」 バスガイドヒューマギア・アンナの職場視察のため、或人とイズは、中学生を乗せた観光バスに同乗。のどかな景色に心癒される或人だったが、12年前の爆発事故現場にやってくると表情を硬くする。今ではデイブレイクタウンと名付けられ、事故現場は負の遺産となっていた。アンナの説明に生徒たちは、爆発は郷の父親のせいだとはやし立て…。

 

仮面ライダーゼロワン4話キャスト

 

仮面ライダーゼロワン/飛電或人(ひでん・あると):高橋文哉 仮面ライダーバルカン/不破諫(ふわ・いさむ):岡田龍太郎 イズ(いず):鶴嶋乃愛 刃唯阿(やいば・ゆあ):井桁弘恵 迅(じん):中川大輔 滅(ほろび):砂川脩弥 福添准(ふくぞえ・じゅん)副社長:児嶋一哉飛電是之助(ひでん・これのすけ):西岡徳馬 飛電其雄(ひでん・それお):山本耕史 ザットの声:日高のり子 ナレーション:山寺宏一
◇ゲスト
アンナ:大久保聡美 桜井郷:山田日向

仮面ライダーゼロワン動画4話

今回は9月22日放送予定の仮面ライダーゼロワン4話について語ります。

第4話題名「バスガイトは見た!アンナの真実」

あらすじは或人とイズが次に視察をするのは旅行現場。

観光バスガイドの姿をしたヒューマギア:アンナは中学生たちを乗せたバスで観光案内を始めます。同乗した或人も観光気分に浸っていました。

しかし、12年前のデイブレイクが起こった現場が近づくと表情が変わり・・・となります。

デイブレイクが起こった場所は今や「デイブレイクタウン」と名付けられ、人が寄り付こうとしない場所に変わり果てていました。

そんな場所の説明をするアンナの言葉を聞いた郷に、同級生の中学生が父親のせいだとはやし立てます。郷の父親はデイブレイクタウンにあった工場の責任者でした。郷は今も事故の責任が父親にあると思い悩んでいたのです。
第1話から物語の核となりそうなデイブレイクに関するシーンが映されてきましたが、第4話でその核心に近づけるような内容が発表されるようです。

或人を巻き込んだ爆発事故は果たして郷の父親のせいなのか、とても気になりますね。

第4話ではまた新たなフォーム:フライングファルコンが登場することが明らかとなっています。

さらには仮面ライダーバルカンの新フォーム:パンチングコングも初お目見えとなるそうですよ!ゲストとしては幼少期のタケルを演じた山田日向に注目したいです、かわいらしい演技期待していますよ!次回第4話もお楽しみにしてくださいね。

仮面ライダーゼロワン動画4話までの最後までの展開

「仮面ライダーゼロワン」がとうとう始まりますね!今回の仮面ライダーは、物語のテーマが「人工知能、AIロボット」なだけあって、近未来の世界を見ているかのような物語になっているようですね。

 

主人公の飛電或人がもともと売れない芸人をやっていたりと、なんだか今の時代を感じさせるのも良いですね。

仮面ライダーゼロワンの姿も今までと違い、昔に戻ったのかバッタのイメージが色濃く出ているところも面白いですね!

かなり蛍光色で際立っています。

 

さて人工知能を搭載されたAIロボットが世の中に馴染んでいる環境で、もしも悪用されたら?というのが、今回のお話なんですね。本来人間の仕事をより楽にしてくれるAIロボット・ヒューマギア。なのにそのヒューマギアが悪者によって支配され暴走したとしたら誰が止められるのか?そこへ現れるのが仮面ライダーゼロワン!なんですね!もう救世主という感じですよね。そのゼロワンに変身するのが飛電或人な訳ですが、ヒューマギアをハッキングし、人類を滅亡へと導くのが「滅亡迅雷.net」なんですよね。ハッキングとかの言葉が出てくる辺り、時代の変化を感じますね、、。

 

仮面ライダーゼロワン、テロリストに対抗するための対人工知能特務機関A.I.M.S、そしてAIロボで秘書のイズたちは滅亡迅雷.netを倒すことが出来るのか?かなり練られた脚本になっていそうで楽しみです!

鶴嶋乃愛

 

平成が終わり令和に入って初めての仮面ライダーシリーズとして放送される『仮面ライダーゼロワン』。

そこに秘書型AIロボのイズ役として出演されているのが鶴嶋乃愛さんです。事実上、番組のヒロインと言ってもいいでしょう。

鶴嶋乃愛は2001年生まれだそうで、何と21世紀に入ってからの誕生です。

物凄く若いなと思いました。これまでティーン雑誌のファッションモデルを務めてこられたそうで、今回の『仮面ライダーゼロワン』への出演が初めての女優業とのこと。

実績ゼロではありますが、現在日本で活躍している若手女優は、ティーン雑誌のファッションモデル出身という方が少なくありません。例えば押しも押されぬ若手女優の代表格二階堂ふみさんも、元をたどれば、ティーン雑誌『二コラ』の専属モデルとして活動していたのですから。

このような例を鑑みるに、鶴嶋乃愛も将来への期待大な女優さんと言えるでしょう。

最初はぎこちなさも見られるかも知れませんが、演技力というものは出演作品が増えれば増えるほどに磨き上げられてゆくものです。最初から完璧な演技をこなせる俳優なんてまずいません。

仮面ライダーシリーズのような特撮番組だと、アクションシーンも多そうですし、どんな魅力を見せてくれるのか楽しみですね。

いよいよ始まる新ライダーに期待は膨らみますが、主人公の飛電或人(ひでんあると)の隣におわすのは何様ぞ!と思って調べてみると、主人公の或人君は最新テクノロジーを駆使したAIロボットを製造する飛電インテリジェンスという会社の社長という設定ではありませんか!?

そして、気になる隣のお方は秘書なのだそうです。

しかも、AIロボット、別名ヒューマギアというそうですが、とても興味深い。

黒々と艶のあるボブヘアに、肩からグリーンの大きなリボンを携えて、当然ヒューマギアなので耳にはインターフェイスも装備完了。なんとも清廉潔白な可愛い秘書でしょうか。

こんな人間が、いやヒューマギアが秘書だなんてライダーが実に羨ましい。

平和を守るには可愛い秘書の一人や二人、それは正義だ!!ライダーへの羨望もほどほどに、秘書イズの中の人について調べてみるとなんと!モデルさんなんですね!

そりゃぁ、ロボットみたいにスタイルがシュッとして笑顔が似合うのは当然だったんですね。

お名前は、鶴嶋乃愛(つるしま・のあ/18)さんとのこと。愛称は「のあにゃん」だそうです。

ピッタリ過ぎて具の根もでないですが、秘書としてどんな風にライダーを支えてくれるのかワクワクしますが、ときに厳しく新ライダーと共に成長を見せてもらえることを期待しています。

エグゼイドも関連

 

令和一作目の仮面ライダーということもあり、注目が集まる仮面ライダーゼロワン。

脚本は仮面ライダーエグゼイドも手掛けた高橋悠也さんとのことで、ストーリーに期待が持てます。

エグゼイドの時のような主人公の弱い部分を乗り越えて仲間と一緒に敵に打ち勝つような熱い展開になるのでしょうか。

ゼロワンの見た目は非常にシンプルで、色は蛍光色を使うなど最近のライダーの風潮は残しつつ、顔は昭和ライダーに回帰したような丸い目の形状になっています。

昔のライダーに慣れ浸しんだ私にとってはかなりカッコいい見た目に感じます。

変身ベルトはプログライズキーを差し込む形状で変身バリエーションがいくつか増ていきそうな感じですが、ベルト中央の丸い部分はこれも昭和ライダーのような丸いモチーフとなっています。

変身中は回ったり光ったりするのか変身シーンも非常に楽しみです。

また、ゼロワンのスーツアクターが平成ライダーシリーズで毎回主人公を演じた高岩成二さんから仮面ライダーエグゼイドのゲンムを演じた縄田雄哉さんへ代替わりするのも期待するポイントです。

ゲンムのおどろおどろしいような演出に定評がある縄田さんが主役のライダーをどう演じるのか、平成ライダーシリーズで根付いた高岩さんのライダー像をいい意味で壊してくれるのか、新世代の新しいライダーとして色んな角度で期待が高まる作品になっています。

山本耕史さんの出番やシーンはどこ

 

まず驚いたのが、仮面ライダーゼロワンの予告編が流された後に追加出演者として山本耕史さんと西岡徳馬さんが発表された告知画面でした。

過去の平成仮面ライダーシリーズでも、初回の予告編画面にあの様に発表されたのは、個人的には見た記憶が無かったので、この令和最初の仮面ライダーにかけるスタッフさん達関係者さんの意気込みの様なものを強く感じました。

画面の見せ方については、平成初の仮面ライダークウガの時は、ブラウン管のテレビがまだ主流の中で、ワイドサイズでの放送に踏み切った点やドラマとしても十分楽しめた見応えのあるストーリー等のリアルな演出にも驚きましたので、令和初の仮面ライダーゼロワンも4K8K放送等やクウガ以上のリアルなストーリーに加え、最近話題になる事の多い、AIの人工知能という部分をどの様な驚きの手法で見せてくれるのかに期待して見たいなと思っています。

サウジアラビアの市民権を得たヒューマノイドのソフィアさんが、人類を滅亡させる様な話を現実にされていたのを見た事がありますが、このゼロワンに登場するヒューマギアも、暴走して人類を滅ぼそうとする内容の様なので、そういった意味でもかなりの信憑性が感じられ、凄く興味深いので人とAIロボットが共存出来るのか?も考えながら見たいなと思っています。

ロケ地

主人公の飛電或人は遊園地「くすくすドリームランド」のイベントでお客さんを笑わせるが、全くウケない売れないお笑い芸人で、一方、飛電インテリジェンスが作った芸人型のお笑いAIロボットのヒューマギアはバカウケするとの内容を見て、仮面ライダーゼロワンの外見から見て、少し気の強い性格のオレサマ的なノリの主人公かなと感じていましたが、或人が売れないお笑い芸人という事で、変身中でも、戦っている時も、勝利した後の決め台詞等も、お笑いギャグを挟んでくる明るい主人公かもしれないなと感じました。

AIロボットのヒューマギアを開発した飛電インテリジェンスの2代目社長という肩書きばかりに目を奪われていましたので、かなりのカッコつけの気の強いキャラクターを想像していましたので、1話ではそのギャップに楽しく見られそうだなとも感じています。

どちらかというと、ドジで失敗ばかりするが頑張って成長して周りの皆が驚くヒーローになっていくタイプの主人公が好きなので、今回のゼロワンに変身する或人も、そのタイプそうなので楽しく作品を楽しめそうで非常に期待しています。

お笑い芸人の主人公でもあるという事なので、何かしらのギャグを毎回見られそうだとも想像され、笑わせてくれそうな主人公に更に好感を抱いています。

ゼロワン仮面ライダー動画1話のみどころ

令和元年から連想された名前なのであば元年だしゼロでもいいのではないかと考える一方で、過去には仮面ライダーゼロドライブなるものも存在しましたし、そもそも令和初=令和の一人目ということでゼロワンという名前になったと勝手に納得していました。

ゼロワンの名(?)にふさわしい、見た目は従来の仮面ライダーの様にも見えます。「世界最強の社長」の「最強」の定義って何なのかが凄く気になりますが、戦隊ものと比べて、仮面ライダーは大人も楽しめる、というイメージが強かったので、わかりやすいテーマを持ってきたなと感じました。最近はYouTuberのような自分で何かをクリエイトする職業にあこがれる子どもも増えて来ましたし、若者が社長になって演出される世界とどう仮面ライダーの世界観をマッチングさせるのかとても楽しみです。仮面ライダーとして選出される方は、まだ役者経験が浅い方が多いと思いますが、物語のスタートがお笑い芸人の主人公から、1話のタイトルからすると早々に社長になるようなので、なかなか詰め込んでいて、一話の展開がいい意味で予測が出来ません。主題歌については、西川貴教とのコラボとのことで、相当勢いのある作品になるのではないでしょうか。

ゼロワン1話動画について

ここ最近の仮面ライダーの変身者は、天才ゲーマーの研修医、天才物理学者、普通の高校生、と人より秀でた一面を持つ人だったり、幼い頃から「王様になる」と言い続けているちょっと変わっている人だったりはしたものの、勤勉さや主人公への身近さを感じられる、魅力的な設定のものでした。そして今回の主人公はというと、売れないお笑い芸人。

えっ、そんな人が仮面ライダーになっちゃうの?!と親心としてはちょっと心配になりつつも、でも世界最強の社長らしい?ということで、きっと何か優秀なんだろうなというのが第一印象です。

現在公開されているライダースーツは黒地に黄色、ポイントに赤色というすっきりとした衣装で、新しく、スマートな印象を持ちます。

この衣装が今後どう変化・進化していくのかというのも見どころです。また、分かりやすい剣や銃ではなく、アタッシュケースのようなものを持っているようですが、新しい武器なのかな、どうやって戦うのかなと大人の私でもワクワクさせてくれます。

前作の仮面ライダージオウの最後が皆笑顔で、個人的にはいい締めくくりだったなあと思ったので、平成から令和へ、という節目の今回、9月01日スタートのゼロワンがどう展開していくのか楽しみです。

アンジャッシュ小島さん

「世界最強の社長はただひとり!オレだ!」ってお前お笑い芸人ちゃうんかい、と思わず突っ込んでしまいました。

お笑い芸人である以上は、自分自身がエンターテイナーに鳴りたい趣向の持っているはずですが、何がどうして彼が社長になるのでしょうか。セルフプロデュース?それとも売れないお笑い芸人が社長になるのか、全く謎です。

監督は何を考えて主人公を「社長×お笑い芸人×仮面ライダー」にしたんでしょうか。仮にお笑い芸人が続くとなると、主人公が三足のわらじを履くことになるので、物語の展開的に余り現実実がないと思います。(素人のお笑い、しかも演技が面白いとは限らないでしょうしね)仮面ライダーは主人公巻き込まれ系、初めから仮面ライダーでした系がありますが、一話のあらすじを見ると主人公は巻き込まれ系の仮面ライダーのようです。

果たして彼が巻き込まれてなるのは、社長なのか仮面ライダーなのか…。そして、彼を中心に立つ他の4人の仮面ライダー達、主人公が最強の社長(仮面ライダーではなく)に名乗りをあげている所を見ると、彼・彼女らも全員仮面ライダーと社長の二足のわらじを履いているのでしょうか。

どういう話になるのか皆目検討もつかないので、殊更に楽しみです。

続編的扱いか

ついに平成ライダーの結集であった、仮面ライダージオウが終わってしまいました。

オールスターで色んな仮面ライダーや、役者が出てきて、懐かしさがありました。

次作仮面ライダーゼロワンは、令和の初作品です。

 

レイ=ゼロ・一作目=ワンでいじっているのかと思い、令和一作目への意気込みを感じております。

役者も、山本耕史、西岡徳馬など豪華キャストで、演技も期待できるかと思います。売れないお笑い芸人から、急に社長になってしまうドタバタストーリーなのでしょうか。AIが進化している時代背景も、近代的で面白そうです。仮面ライダーが社長という設定も初めてであります。アメリカのマーブルに出てくる、アイアンマンのトニー・スタークとキャラクターが被ります。

アイアンマンはAIの力と、科学の力を利用して、ヒーローになっていきます。

仮面ライダーゼロワンは、さらにその設定の上をゆき、仮面ライダーの力×AIになります。

何でもできるような設定、敵も今まで以上に複雑で強い設定になっていくことでしょう。

ゼロワンのテーマはバッタ?グラスホッパーが初期変身状態のようです。

変身ベルトもAIらしくプログラミングなど、コンピューター関係のようです。

グラスホッパーからどのように進化、強化していくのかも、楽しみです。

仮面ライダーゼロワン1話動画感想やネタバレ

今回の仮面ライダーゼロワンには、女性キャストが3人も重要そうな位置づけとして登場するのも気になるポイントだなと感じています。物語のテーマ的な「戦いの先にある未来ソレは、AIとの平和的な共存か、人類の滅亡か!?」という点を見ても、AIロボットのヒューマギアの秘書として登場するイズとシェスタは非常に大きな存在ではないかと思っています。

AIなのでストーリーが進むにつれ、或人達人間と関わっていきながら、平和や正義や、共存か滅亡か?といった事に対して様々な出来事を学習していき、或人達にとって心強い味方となるか、恐るべき敵となるか?

というターニングポイント的なエピソードも待っていそうだなと今からワクワクしています。

そして残り一人の女性キャストの刃唯阿ですが、物語の最初から怪人では無く、女性仮面ライダー登場というのは、今まで無かったパターンだと思いますので、その意味合いが生かされる展開にも注目したいなと思っています。

ストーリー上で大きな存在となるかもしれない二人のヒューマギアのイズとシェスタ、或人と共闘関係を築くか、中立の立場を取るか、敵となるかもしれない仮面ライダーバルキリーの刃唯阿と、そんな3人の女性キャラクター達の動向も注目して見たいなと思っています。

令和最初の仮面ライダーということで、制作陣も気合が入っているのではないかと思う。

ベルトなどのガシェットにバッタのモチーフが入っていたり、シンプルなデザインのライダーのスーツは仮面ライダーの原点にかえっているようで好感が持てる。フォームチェンジの種類とデザイン、話が進むにつれて必ず現れるであろう次回ライダーのデザインも気になるところ。

AIと人間の関係という設定の作品は昔からたくさんあるが、まさか仮面ライダーで見られるとは思わなかったのでどんなストーリーになるかとても楽しみ。そして社長であり仮面ライダーという主人公はアイアンマンやバットマンのよう。

主人公の二足のわらじであるが故の苦悩や葛藤も見られたらいいと思う。今作に一番期待する点は、敵・味方のヒューマギアたちの「人らしさ」がどのように表現されていくか。

歴代の仮面ライダーでも敵でありながら自分の存在意義を問い続け、物語に奥深さを与えてくれた印象的なキャラクターがたくさんいるので、ヒューマギア、マギアの心理には特に注目したい。

最近の仮面ライダーは大人が楽しむには少し物足りなかったので、仮面ライダーゼロワンはあらすじを見る限りではかなり期待できそうだと思った。

仮面ライダーゼロワンの動画配信のチェックポイント

過去の仮面ライダーでは、主人公の職業が当初フリーターや無職、アルバイトだったのに対して平成後期では医者や学者といった専門職になったと話題になりました。

今回は社長ということで(元々は売れない芸人だった)、より世間一般から羨望されるような立場になったなと思います。また、テーマは人工知能であり、近年ニュース等で頻繁に耳にする人工知能、いろいろなシステムのAI化に合わせています。

初期の仮面ライダーでは、悪の結社(ショッカー、デストロンetc)の侵略に対して戦うというのが大筋の流れになっていました。

今回の敵組織は開発された人工知能を悪い方向へと改造して怪人を作り上げるとしたもので、従来の敵組織と戦って平和を守るという部分を引き継ぎつつ、現代のAI化が進むにつれて、より起こりうるサイバー犯罪など、現代、近い将来により頻繁に起こるであろう犯罪、といった現代社会に照らし合わせたものになっていると感じました。

仮面ライダーを振り返ってみると、「悪と戦う正義のヒーロー」から、主人公の職業を現実味のあるものにすることで「悪と戦う身近な僕らのヒーロー」に変わりつつあることがわかります。

9月から放送されます、仮面ライダーゼロワンが、どのような展開となっていくのか楽しみです。

まとめ

令和初の仮面ライダーだからなのか、最近仮面ライダーのとんぼみたいな顔はどこに行ったんだろう、と思うデザインが多かったですが、主人公がきちんと仮面ライダーらしい風貌をしていて安心しました。

何故か黄色カですが。そして後ろに控えるのは青色と橙色、紫色と緑色でしょうか。

赤色系統がいない気がしますが、これから増えるんですかね。橙色と青色の方は、同じ系統なのか、見た目こそ違えど全体は白を貴重にしていて、ポイントの部分に色が付いていますね。

明らかに何かを模した形をしていますが、これは一体何の形…?一方で黒色メンバーの方はメインの絵からはあまり風貌がわかりません。

特に奥にいる方は背を向けているのでしょうか。伝説の仮面ライダーか、特別なキャラクターになりそうです。

主人公含めて黒色組は風貌が悪役っぽいですね。

いつぞや平成ライダーの作品にあった仮面ライダー同士の戦いが私の頭の中に常に残っているので、どうしても初期から複数人いると殺し合いが始まるのか、とドキドキしてしまいます。

少なくとも主人公を除いて白色勢力と黒色勢力の間ではバトルが勃発するのではないでしょうか。

でも社長だから全員社長だったりするのかな、と全く展開が予想できません。楽しみです。

kamenラーダーゼロワン動画主題歌西川貴教

平成が終わり令和の時代が始まり、平成ライダーという言葉も過去のものになりました。そして「令和ライダー」が始まる訳ですが、令和初のライダーは社長なんですね。まさか女性に人気の「青年実業家」がライダーになる時代が来るとは思いませんでした(笑)。

しかもAIを搭載したヒューマノイドが人間に変わって働いている時代で、社長秘書もヒューマノイドです。なんか今風ですよね。

そんな中、いきなり前社長の孫が新社長になり納得がいかない副社長役をアンジャッシュの児嶋さんがやるのが、なんか親しみが持てて嬉しいです

。キャラ紹介には「万年二番手」と書かれていて笑ってしまいました。

はまり役過ぎません?児嶋さんの演技も気になるところですが、私的には社長秘書と副社長秘書の二人が気になります。

社長秘書は見た目可愛い系で副社長秘書はクールビューティー系なのも私のツボにはまって良いですね。

 

実は電王を見続けたキッカケの一つは、主人公の姉である愛理さんの美しさにやられたからでした(笑)。(最大の理由は、声優の関俊彦さん目当てですが)あと、主題歌を西川貴教さんが担当されるのもいいですね~。

 

最近ではバラエティーにも引っ張りだこの西川さんですが、その歌唱力は折り紙つきです。何もかもが楽しみなライダーですね。

脚本

私が仮面ライダーゼロワンに最も期待している点は脚本です。

ゼロワンの脚本家はもう既に発表されているのですが高橋悠也という方です。

高橋悠也さんは以前仮面ライダーエグゼイドの全ての脚本を行った方として仮面ライダーファンからは有名な人物です。

ここ最近の仮面ライダーの中で頭一つ抜けて面白かったエグゼイドを手がけた高橋悠也さんならきっと面白い仮面ライダーになるに違いない!と思っているので期待しています。エグゼイドの際に感じたことなのですが高橋さんは特にキャラクターの描き方が上手い人だと感じたのでキャラクターの人間ドラマパートを期待しています。

それぞれ仮面ライダーの過去の掘り下げ方は特に上手でしたし、怪人側の怪人として信じる正義なんかも本編で描かれていて仮面ライダー川にも怪人側にも感情移入が出来るとても素晴らしい作品を作ってくださったのでこの持ち味をゼロワンでも存分に出していただきたいと思っております。

またエグゼイドでは平成ライダーの中でもトップレベルで強烈なキャラクターである檀黎斗というキャラクターを生み出した作品でもあるので檀黎斗を超えるようなぶっ飛んだキャラクターも出てきてほしいと思いました。

総括

今回の仮面ライダーはどちらかと言うと変身のパワーアップは仮面ライダージオウよりな気がします。

しかしながら、仮面ライダーの姿は久しぶりにシンプルで分かりやすい格好でした。カードを使い変身やパワーアップするのはシンプルで良いのですが、ベルトのギミックにやや物足りなさを感じます。

仮面ライダージオウはライドウォッチをはめ、ボタンを押す。

回転させるなど派手なものでしたが、今回はスライドと音声が中心のため分かりやすい分、変身する姿がややチープでした。

変身後のパワーアップフォームは、近未来のAIと言うことで仮面ライダージオウに比べ、アーマーのゴツさがない分ファルコンなどの投影が格好よかったです。

敵もAIと言うことで初めはAI怪人を操るのでしょうが、いずれゼロワンのように変身やパワーアップするはずです。

ダークなAIライダーが出てきてもおかしくないため、バトルとその様そうに期待します。

また、敵というより最終的には味方の立ち位置になるであろうエイムズの存在も気になります。

サブライダーとして、バルカンとバルキリーが登場し女性も変身するようですが、仮面ライダージオウのゲイツやウォズ並みのパワーアップはするのでしょうか。

更なるサブライダーも出てくる可能性があり、展開に期待します。

仮面ライダーゼロワン動画Dailymotion

違法動画の一番のデメリットは、製作者の収入が損なわれてしまう点です。

テレビで放送される番組は、視聴率を取ることでCMに値段が付き、製作者が収入を得ることが出来ます。

また、動画配信サービスは再生回数に応じて報酬が決定されるなど、こちらも製作者に収入が入る形になっています。

製作者自身が配信を月額制にしたり、YouTubeで広告収入を得るなどのモデルもありますが、どの形にしても金銭のルートが出来ているため、商売として成り立っています。

このルートを全て壊してしまうのが違法動画です。

違法動画の大半は、転載者が収入を得る形になってしまいます。この時点で、本来製作者へ入る収入が流れてしまい、得るべき収入が減ってしまいます。

更に、「お金を払わずに見れる」という認識が広まってしまうことで、正規の手段にお金を払うことに対する抵抗感が生まれてしまうことも考えられます。

ただでさえ減ってしまった収入が回復する見込みさえ失われてしまうという損失は、単純な単価では測れない大きな損害となるため、絶対に許されない行為なのです。幸いなことに最近は、定額制の見放題サービスや、YouTubeの公式チャンネルなどが普及してきたことで、正規のルートで報酬を得る形が整ってきました。

視聴者が皆こちらを選ぶようになることが、撲滅への一番の近道ではないでしょうか。

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