特撮

仮面ライダーゼロワン 動画 2話無料Dailymotion/pandora/b9/フリドラ/kissasian

仮面ライダーゼロワン動画 2話無料Dailymotion/pandora/b9/フリドラ/kissasian

 

2019年9月8日9時からテレビ朝日で『仮面ライダーゼロワン第2話』が放送されます

 

当記事では、仮面ライダーゼロワンの第2話」の無料動画視聴についてとみんなの感想についてまとめた書きます。

 

(無料視聴できます)

 

↓ ↓

 

仮面ライダーゼロワン』動画2話
 

仮面ライダーゼロワン』動画2話番組内容

 

仮面ライダーゼロワン 予告見逃し配信

第2話「AIなアイツは敵?味方?」 飛電インテリジェンス代表取締役社長として出社した或人(高橋文哉)。が、いきなり対人工知能特務機関・エイムズの唯阿(井桁弘恵)と諫(岡田龍太郎)の事情聴取を受けるハメに。いったい何の目的で!? 一方、滅亡迅雷.netも新たな行動を開始。迅(中川大輔)は、にこやかに配達員ヒューマギアに近付くとゼツメライザーを装着させて…。

 

仮面ライダーゼロワンキャスト

 

仮面ライダーゼロワン/飛電或人(ひでん・あると):高橋文哉 仮面ライダーバルカン/不破諫(ふわ・いさむ):岡田龍太郎 イズ(いず):鶴嶋乃愛 刃唯阿(やいば・ゆあ):井桁弘恵 迅(じん):中川大輔 滅(ほろび):砂川脩弥 福添准(ふくぞえ・じゅん)副社長:児嶋一哉飛電是之助(ひでん・これのすけ):西岡徳馬 飛電其雄(ひでん・それお):山本耕史 ザットの声:日高のり子 ナレーション:山寺宏一
◇ゲスト
マモル:吉田悟郎

 

仮面ライダーゼロワン第2話動画のみどころ

 
まず最初に「おまえクビ」という言葉にはショックを受けましたね、私は経験したことがあるので一言ですが今も響いてしまいます。どこぞの会社につれられて引き継ぎ書を読んでアルトが社長という内容に社員一度びっくりしていましたが、自分はやる気はない、お笑い芸人を目指すんだと最初はおろのけでいっておりましたが、芸人がいきなり敵になり人間を滅ぼすということで襲い掛かります。今まで芸をみてわらっていた人々は恐怖し、おののきます。彼はそんな姿をみて敵と戦う、仮面ライダーになると言いました。でもまずは初めてだからマニュアル整備しているから読んでください というやりとりはさすがAIをテーマにしているなーって感じました。初めての戦闘シーンも力の制御ができずに苦戦しているようでしたが、必殺技が文字として表記されたのは前回と違うなーってイメージ。戦闘後、平和になり人々から笑いがもどりました、芸で笑いをとるだけでなくこういう笑いもあるんだと彼は気づくのでした、しかし仮面ライダー=社長という契約書にあとから気づき、結局社長をやるって決意しますが、まだお笑い芸人の地質がのこっていますね、さてこれからどのように成長するのか、敵側の全容は?こうご期待です。
待ちに待った令和初の仮面ライダー!主人公の飛電或人、社長で仮面ライダーという設定は知っていましたが、前社長である祖父の死、そして父親の過去の謎の死もあり、孫である彼に社長の座が回ってきたということです。行き当たりばったりな設定ではなく、脚本・高橋悠也節がきっちり効いた伏線の仕上がり。今後明かされる謎が楽しみですね。さて、ストーリーはAIの暴走で人類滅亡を企む敵と戦うというのが大まかなストーリーのようです。敵の「滅亡迅雷.net」、事前のビジュアルから期待大でしたがそれを上回る登場シーンでした!特に「迅」が銃口をためらいもなくヒューマギアに向けるシーンはグロテスクで、サイコパスさが伝わってきます。人類滅亡を企んでいるのに、ヒューマギアも仲間ともなんとも思っていなそうな彼。本当の狙いはまた違うところにあるのでは…?とワクワクさせてくれます。1話では2号ライダー、バルカンは人間の姿のみの登場でしたが、正義感の強い熱い思いが伝わってきました。主人公の飛電或人は、正義感や正しさというより、みんなの笑顔を守りたい…というお笑い芸人ならではの思いがあり、バルカンとどんな共鳴を見せるのかが待ち遠しいです!びっくりしたのはなかやまきんに君が令和初の怪人というところ。思わず見ている側の腹筋も崩壊してしまいます。
主人公の飛電或人は、公式ホームページで公開されていた、「社長」のイメージとは良い意味でギャップがあり、とても親近感と愛着が持てるキャラクターでした。ちょこちょこ親父ギャク風なギャグを入れてきたり、変身してからも着地の時に足を挫くなど、カッコいいのにどこか抜けているところに良い印象を持ちました。一方で、人の夢を笑うマギアに対して、情熱的になって対抗し、戦ったりと、熱い心を持っている一面も知る事が出来て良かったです。仮面ライダーゼロワンは、AIが普及した社会でのストーリーですが、いつでも冷静沈着なAIに対して、或人をはじめとする人間が持つ感情や情熱からの言葉や行動に注目していきたいです。AIと人間が綺麗に対比されていて、そこもまたゼロワンの魅力だとも思いました。変身は、生き物をモチーフにしたプログライズキーで行うが、ここもまた人工と自然の対比があって、好きな部分でした。プログライズキーも初回のバッタ以外にも種類があるので、これからどんな変身をしていってくれるのかがとても楽しみです。また、まだ武器やゼロワン自身の技をあまり見られていないので、次回からはこういった部分にも注目して見ていきたいです。

仮面ライダーゼロワン動画第2話9月8日 感想やネタバレ

人工知能搭載人型ロボのヒューマギアが物体認識の技術で人を認識して自分で考え、通信衛星ゼアにより制御されて警官や医者等々、様々な仕事に就いて人間の生活をサポートするというオープニングには、近い将来、現実の世界もこうなりそうだとかなりワクワクしながら見始めました。主人公の飛電或人がお笑い芸人として、くすくすドリームランドで悪戦苦闘しながら笑いを取ろうとするシーンは、確かにお客さんが居ないのも頷けるスベリかただったなァと笑ってしまいました。予想していたより或人が三枚目な役でしたが、或人の社長秘書として現れたヒューマギアのイズの人間とAIロボの中間っぽい受け答えは見ていて面白く感じました。デイブレイクタウンに居る、人類を滅ぼそうとする迅と滅が登場しましたが、彼らが居る場所がかつて何かの原因で滅ぼされたらしい伏線的な演出も、チラホラ見え隠れしたストーリー部分として興味を引かれました。或人の父親の飛電其雄が子供の頃の或人と居た場所がデイブレイクタウンなのか?とも推測され、この物語の重要な核になりそうな場所にも感じられ、早くもそんな謎な部分にワクワクしてしまいました。初回から気になるストーリーも展開され次回が楽しみになりました。
 

仮面ライダーゼロワン/動画2話総評

 

2話のポイント

2話のポイントは、とうとう二号ライダー「仮面ライダーバルカン」が登場するところです!二号ライダーといえば、最初は主人公と対立するのが仮面ライダーあるある。今回の二号ライダーは、対人工知能特務機関・エイムズの「不破諫」。都内の治安を守る彼は、どうやら暴走の危険があるヒューマギアを「人類の敵」とみなしているようです。そんな彼に対して、主人公の或人は「ヒューマギアは人類の夢」と語ります。その思いは、亡くなった祖父や父から受け継いだのでしょうか…?バルカンは銃型の変身アイテム「エイムズショットライザー」で変身するようです。基本の変身体が狼モチーフというのもカッコイイ。クールだけど熱い二号ライダー、或人とのぶつかり合いが最大の注目ポイントです。また、「滅亡迅雷.net」ももちろん動いています。またしても善良で勤勉なヒューマギアが怪物に変えられるようです。倒され破壊されればヒビの入ったゼツメライズキーしか残らないというのは、なんとも物悲しいところです。仮面ライダーシリーズで人間が敵に変えられるパターンでは、倒されると人間に戻ったりしますが、今作はそれがないのではと考えています。ここで既に、自我があったとしてもAIと人間は別なのだ、という思いを無意識で自分自身に持っていることに気付かされます。なかなか深い仮面ライダーゼロワン。二話以降もしっかりAIとの未来を考えていきたいですね。
 

仮面ライダーゼロワン見逃した方へ初回のネタバレ

成り行きとはいえ社長になってしまった成人。どうみても経営に疎いだろう彼がどのようにしてその手腕を振るうかというところが最初の気になるところですね。しかしいきなり社長解雇の危機から始まってしまうのでもはやどうなってしまうのか予測不能です。対人工知能特務機関に事情聴取を受けるとのことですが、彼らもライダーの力かなにかを持っているのでしょうか?非常に怪しいものといえば1話の特殊な形をした銃でしょう。もしかしたら解雇危機は事情聴取と関係があるのかもしれませんね。次回の敵というか犠牲者は配達員らしいですが、敵によってどのような経緯で暴走させてしまうかというのも気になりますね。ゼロワンの早くも登場しつつある新しいライダーの形態にも注目です。どのようにして新しいフォームになっていくのかは放送が始まってからわかるでしょうが、果たして形態ももう少しありそうな気がしますね。そして複数携帯があるライダーといえば、仮面ライダーブラックRXを思い出します。形態毎にどのような特徴があるか注目ですね。1話の時点では基本動作位しかしていないのでゼロワンの力は当然ながら未知数なわけですが、新フォームも含めてどうなるか楽しみです。あとは専用バイクの登場も次回が初になると思いますが、そこも見逃せませんね。 人を笑わせる手段にこんな方法もあるのかと、飛電インテリジェンスの2代目社長に就任した或人が、出社していきなり対人工知能特務機関エイムズの不破と唯阿に事情聴取されてしまうという展開を見て、不破達エイムズにとってはAIロボのヒューマギアは敵と認識している様で、ヒューマギアが暴走したのは飛電インテリジェンスのせいだと一方的に考えているんだろうなと感じました。そこには何かしらの他の深い理由がありそうで、そんな点も注目したいなと思いました。正真正銘の敵である滅亡迅雷.netの迅と滅も今度は配達員ヒューマギアにゼツメライザーを装着させて、新たな騒動を起こそうと画策しているという内容にも、今度はどんな暴走したヒューマギアが現れるかも楽しみになりましたし、デイブレイクタウンで人類滅亡を企む理由についても少しずつ明かされていくのも楽しみにしています。また主人公の或人がお笑い芸人という事から、何かとギャグを喋るシーンも多くなりそうで、ソレを秘書のイズが冷静に分析して、補足説明をしていくシーンに早くも面白いなと感じましたので、もっと見られるといいなと期待しています。次回はそんな点等が面白そうだなと思いました。

まとめ

 
アルトがお笑い芸人を目指しているということで1話は芸人さんがよく出ていましたね。2話も誰か出てきてくれるのかと楽しみです。味方が今のところヒューマギアの秘書さん一人なのでこれから出てきてくれるのを楽しみにしています。アルトの叔父?さんが2代目社長の座を狙って今後も衝突しそうですね。ヒューマギアは人類の敵か味方かという石ノ森章太郎や手塚治世代にはおなじみのテーマが今見れることにワクワクしています。変身シーンもバッタが出てきてましたしね。AIの発達によって人類は便利になっただけなのか、人類を襲う危険なロボットを生み出してしまったのか。今までもいろんな所で取り上げられていますが、アルトなりの答えが何なのか楽しみです。敵の男の子にはすでに仲間がいるようですね。笑いながらヒューマギアに機械を取り付けるところがいかにもインテリな感じが出ていました。警官のような銃で戦っていた集団は男の人が暴走していてアルトとぶつかりそうですね。ヒューマギアの存在に反対している気がしました。ライダーキックもきれいに決まったし、変身ベルトに刺す新しいカードも早速出てきてくれるのではと楽しみにしています。バッタ以外の昆虫や動物が出てくるのでしょうか。

楽しみにしていたゼロワンがいよいよ始まりました。前回、急に社長をやることになった或人の変身には、新しいライダーの要素として変身の際に専用衛星を使っているところにスケールの大きさを感じました。以前、好きだった、フォーゼを踏襲したような想定外の設定に期待が膨らみます。さて、2話の予告を見ましたが、今度は配達員が敵としてピックアップされるようですが、冒頭で「社長解任」と、飛電インテリジェンスの社長になれなかった副社長(児島さん)がいたので、もしかしたら、社長業務に重大な問題が生れたのかも知れません。社長だけが、ゼロワンドライバー(ライダーベルト)を使用できるという条件だったので、怪人ヒューマギアになるとと戦うことができるかどうかが、すでに危ぶまれる状況ですね(笑)。そして、対人工知能機関エイムズから事情聴取ということは、やっぱりゼロワンは政府非公認なんですね。正義の為なら、民間企業の協力も当然必要かとは思いますが、早くも対立の予感です。そして、何より気になるのが滅亡迅雷.netの狙いがまだ見えないところに興味があります。人類の滅亡といっても、AIがどのように進化して人間世界にとって代わるのかが、少しずつ明かされていくようで楽しみです。最後になりますが、一話で勝手に予想していた腹筋崩壊太郎が怪人化することが的中して嬉しかったです。そして、何より秘書のイズちゃんが期待通りで可愛いくて仕方ない。ヒューマギアとして演技下手なのかうまいのか全然わかりませんが、とにかく感情のない言葉に愛情を感じてしまいます。
お笑い芸人となって、人々を笑わせることを仕事にしたいと思っていた或人は、祖父から言われた飛電インジェリエンスの新社長になることを拒んでいましたが、祖父の予言通りヒューマギアが何者かによって暴走し始めてしまい、或人は仕方なくゼロワンドライバーとプログライズキーで仮面ライダーゼロワンに変身し、ベローサマギア(データを書き換えられた腹筋崩壊太郎)を倒すことになり、圧倒的なパワーで倒すことが出来ました。壊されてしまった遊園地でしたが、これからも遊園地は継続することを約束した根津支配人の言葉に、ほっとして笑顔になる子供たちをみて、或人はあぁ、こんな笑いもあるんだなぁと考えを改めたことで、次回から或人は仮面ライダーゼロワンとして人々の笑顔を守るために、頑張るようですね!しかし、そんな想いを嘲笑うかのごとく滅亡迅雷.netは、更なる動きを見せてくるようでハラハラしそうですね!まずは手始めに、にこやかに配達員のヒューマギアに近付いてゼツメライザーを装着させるようです。こうしてまた新たなヒューマギアが暴走していってしまうようで、これからどうなってしまうのか?或人はヒューマギアたちを暴走させるものたち(滅亡迅雷.net)を止められることが出来るのか?楽しみですね! いきなり飛電インテリジェンスの2代目社長になった或人を快く思わない副社長の福添准が或人を社長の椅子から引きずり降ろそうと解任を画策するという内容を見て、初めての社長ライダーという事で、会社内でよくある派閥争いや権力争いも、この作品の見どころの一つだなと思っていましたので、早速そんな権力争いが見られる展開も非常に楽しみにしています。副社長の福添にもAI秘書ロボのシェスタが側についていますので、シェスタがどんなヒューマギアなのか?イズとシェスタの秘書としてヒューマギアとしてのライバル的な演出が見られるのか?にも注目して見たいなと思っています。会社の警備員をしているマモルというヒューマギアが、暴走したヒューマギアから社員達を守り、或人に感謝されるとの内容も、サブストーリーとして様々なヒューマギアが居る事が分かる点において、楽しみにしているポイントなのでソチラも期待をしています。次回、エイムズの不破が仮面ライダーバルカンに変身するシーンがありましたが、間髪入れずに新たな仮面ライダーが登場する展開は、ライダーファンをゾクゾクさせる演出でもありますので、どんな技を秘めたライダーなのかも楽しみに見たいなと思いました。 AIの悪用をテーマに描かれている今回の仮面ライダーゼロワン二話、注目すべきはタイトルにある通り、敵なのか味方なのかという点にあります。何が敵か味方か気にしているのかというと、ヒューマニアの立場が4人類にとってどっちに属しているのかということです。今までのような仮面ライダーであれば、ここらへんで仲間を得てより強い強敵に立ち向かっていく基礎を気づいていくのではないでしょうか。しかしホームページにて次回予告を読んでみると、主人公とこの二人との出会いはなんと事情聴取です。製品開発についての事情聴取をされ、これ以上のAI生産を禁止するべく登場した2人なのでしょうか。また予告映像を見る中でも社長を辞めさせられてしまっている場面が、、、。果たしてヒューマギアを開発したことが悪い行為であると捉えられてしまっているのでしょうか。仮面ライダーといえば歴代さわやかイケメンの方々が素晴らしいアクションに挑戦されていることにも注目です。変身シーンや、ライダースーツを着用する前の突然の襲撃のようなシーンで彼らのさらなるイケメンぶりを見ることができる幸福感と言ったら何とも言い表すことができませんね。ヒューマギアは人類の敵か、味方か。仮面ライダーゼロワンの二話にも注目していきたいと思います。

(無料視聴できます)

 

↓ ↓

 

仮面ライダーゼロワン』動画2話